2006年09月16日

ホテルでハイティ

先日の記事で紹介したフリーペーパーの特集にもありました、ハイティ
イギリスに統治されていた時代の名残で、シンガポールに今も残る習慣なのか、この街の主なホテルではハイティ、アフタヌーン・ティにそれぞれ工夫を凝らしているようです。

ビュッフェ形式のところが主流のようですが、このように三段式トレイでスコーン、サンドイッチ、ミニサイズのケーキが美しく盛られて来る所もあります。

Hightea.jpg

10ページほどもあるメニューが全部お茶の種類で、それだけでも迷う、迷う。

ただ、時間的に午後2時半とか3時〜ハイティの時間がスタートするところが多く、ちょっと中途半端。
というのも、ただのお茶の時間というにはボリュームたっぷりで、どうせならランチを兼ねて楽しみたい。
でも、昼ごはん食べずにはそれまでお腹がもたない〜!! 
ってわけで、私が挑戦したことがあるのは、12時オープンのシャングリラ・ホテルと、1時オープンのリージェント・ホテル(上の写真)の二件のみです、今のところ。
posted by M at 00:00| シンガポール ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | 食べ物、食習慣など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。